2026/01/13 11:32

とあるXの投稿を見ました。

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金森重樹@ダイエットonlineサロン
レモングラスが癌細胞を95%抑制 庭で育ててお茶にしてる 癌細胞を選択的に除去し正常細胞に問題はない リンパ腫や白血病細胞株で細胞死を誘導 抗癌剤の標準治療よりも薬草を調べたら? 癌治療法の答えは多く出てる 学ばない者が高額な癌治療を受ける 未来は民族薬理学と西洋医療に2分される
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東大出の方の投稿で
へえ~って感じですが、話の元になってる研究論文をチェックしてみました。

2017年の論文のようです。

難しくてさっぱりわかりません。

しかし民族薬理学って初めて聞いたけどなんや??

民族薬理学(Ethnopharmacology)とは、特定の民族や集団で伝統的に使われてきた薬用植物や物質が、どのように作用し、どのような特性を持つかを科学的に研究する学際的な分野です。これは、薬物発見のヒントを得るため、伝統的な知識(アーユルヴェーダなど)を現代科学(化学、生物学)と結びつけ、新薬開発に応用しようとするもので、「リバース薬理学」とも呼ばれます


ふ~む。。




私、ハーブ栽培を2年前から趣味程度に始めました。

前の店の時は店前に置いていました。

今は古民家の裏に置いてます。



畑でも少し育てていますがプランターで育てています。
冬場はほぼ枯れていますが、よもぎは元気です。
ミントとよもぎは根が張るので地植えしないほうがいいと聞きました。

確かに冬場でも元気に葉がついてるということはそれだけ生命力があるということでしょうね。

レモングラスは育てたことがないので今度購入してみます。

”西田農園”といいながら農作業はほとんどしておりませんが、今年はハーブの栽培と販売を本格化してみよう。